2014年6月アーカイブ

プロピルのレシピ

プロピルには、砂糖などの甘味料が含まれていません。
つまり、作りたてのプロピルは、プレーンのヨーグルトとなります。
好きな甘みを加えて食べるのもよし、フルーツを加えたり、デザートに加工してみるのもおすすめです。
プロピルを美味しく味わうレシピには、どのようなものがあるのでしょうか。

■フルーツやシリアル、ジャムを添えて
ヨーグルトとフルーツの相性は最高ですから、朝食や食後のデザートにフルーツを添えたプロピルを食べるのはおすすめです。
最近ではアロエの果肉をカットした市販品も出ていますから、プロピルに加えてみればアロエヨーグルトの完成です。
キウイやイチゴ、バナナなどはビタミンやミネラルが豊富ですから、プロピルできれいになった腸から栄養素がぐんぐん吸収されていくでしょう。
ドライフルーツのプラムを添えれば、女性に不足しがちな鉄分もとることができます。
バニラアイスにかけてみれば、さっぱりしたフローズンヨーグルトのような味になりますよ。

■ダイエットと肝臓にはホットヨーグルト
ヨーグルトを料理に使うのは、抵抗があるという人もいるでしょう。
しかし、外国の料理にはヨーグルトを使うレシピもたくさんあります。
さわやかな風味になり、お肉などの臭み消しになるのもメリットです。
さらに、ヨーグルトには温めて食べると代謝をアップする効果があるといわれています。
一般的なヨーグルトは加熱することで乳酸菌などが死滅してしまいますが、プロピオン酸菌なら熱にも強いので温めても大丈夫。
ダイエットや肝臓にも役立つプロピルは、万能なヨーグルトといえそうです。

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